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入善町近郊で西川設備が行っている日々の水道工事・配管工事・設備工事,水道修理の実例を挙げて紹介します

 入善町近郊で配管工事を伴う設備工事は地元業者に任せて安心施工・アフターフォローも安心体制、西川設備なら住宅の水まわりの事なら何でも相談できるから便りになります。

 水道工事や水道修理を始め、トイレリフォーム・ユニットバス等の水まわりリフォームまで、今までのリフォーム経験や動線を意識した使い勝手重視の安心リフォームでお客様に的確な

アドバイスとご提案を武器にお客様に満足していただいております。

 入善町入膳359-1 西川設備㈱ 担当 西川 TEL0765-72-4885


 入善町近郊 水道工事・配管工事・水道修理・設備工事・給湯器修理事例

入善町 F様邸 キッチン水栓取替え・配管接続工事

 GW前にDIYでご自身で水栓を取替えようとしたら、うまくいかず、キッチン下部に止水栓が設けておらず、家全体の水を量水器バルブで止めてしまい、トイレすら使用できなくなって事例。

午前中にご連絡をいただいたので、対応がスムーズにできた。当社に在庫していたハンドシャワー付きのシングルレバー水栓があり、既設水栓を撤去して、新しいサンエイ水栓のキッチン水栓を

取付けた。システムキッチン下部に止水栓が設けて無く、これでは、何かあると家全体の給水を止めたりしなくなると大ごとだから止水栓を設置することをご提案した。水栓の取替えも

スムーズに対応できたため、その日のうちに水道を復旧して、水道が使用できるようになり、お客様に喜んでいただいた。

 入善町 道古 S様邸

5月初旬にキッチン水栓のハンドルが破損し、蛇口が使用できないと連絡をいただいた。前記の水栓を自社でストックしており、そちらもスムーズにキッチン水栓の取替えを行った。また、

システムキッチンの換気扇が調子悪く、異音がするということで、キッチンのシロッコファン換気扇を取替えることとなった。パナソニック換気扇の取替えとキッチンボードの壁貼りを

行い取替え修理が無事完了した。


 入善町 青島 H様邸

 井戸ポンプから水漏れありということで、訪問した。グルンドフォスというメーカーの深井戸水中ポンプとインバーターユニットの組み合わせから水漏れがあり、使用年数が長いことから

取替えをお勧めした。揚水管がポリパイプ25Aが25mほどあり、揚水管の更新とポンプ周りの給水管も更新した。

 入善町 上野 W様邸

 トイレリフォーム等、昔からお世話になっているお宅で、電気温水器の取替えやキッチンのリフォームを施工した。給湯器が品薄の為、あらゆるルートを活用してパナソニックの給湯専用の

電気温水器を仕入れることができ、早めに取替え対応できた。その間は石油給湯器を仮設し、お湯が使用できなくて不便さを感じる事が無いように対応した。、また、脱衣室床貼りリフォーム

のついでに、洗面化粧台も当店に展示してあったタカラスタンダードの750幅のシャンプードレッサー洗面台に取替えをした。1面鏡から3面鏡に変更することにより使い勝手が向上し、収納力

もアップしたことで顧客満足を得られたと感じる。キッチンリフォームに関してはクリナップのクリンプレティというグレードを提案し、ガスレンジを組み込み式のIHに変更した。また、

調理スペースを十分確保したいため、流し台とIHレンジとの間に300の調理台を挟む事によって、調理スペースが広くなるように工夫した。

 
入善町 青木 N様邸

 台所のキッチン水栓から漏水したとのことで漏水修理に向かった。建売かどうかはわからないが、なぜか、流し台下部にキッチン水栓用の止水栓が設置されておらず、家全体の水を

止める羽目に。

水道修理方法としては、既設デッキ型水栓を撤去して、新たに水栓孔を開口して、当社に在庫しているTOTOの台付シングルレバー水栓を取付けることになった。アフターメンテナンスを

考慮し、止水栓を設置して新しい水栓を取付け、漏水修理を完了した。


 入善町 青木 I様邸

 お湯が細いとの給湯器修理依頼を受け、現場に向かった。過去に既設石油給湯器を修理した経緯があり、給湯器修理のリピートをいただいた。CORONAの石油給湯器の減圧弁が故障しており

内蔵型減圧弁を取替え、総合点検を行った。ボイラー修理としては、部品の取替えで上手く修理対応できた。

 入善町 芦崎 A様邸

 川本の浅井戸ポンプが故障して、水が上がらないとのことで、水道・ポンプ修理に向かった。現在、給湯器同様井戸ポンプも品薄状態にあり、かろうじて、当社に在庫している200Wクラスで

対応できたので良かった。NR206Sという井戸ポンプに交換し、砂取り器も更新し、配管接続工事を行った。ポンプ電源も防雨コンセント仕様にし、設備を更新した。ついでに裏のお宅もポンプから

漏水しているとのことで、川本製作所の400Wのポンプを取付た。


 入善町 今江 K様邸

 日頃は東京に在住されているが、実家に帰省の際に給湯器を使用されたいとのことで、ご相談を受けた。最初はガス給湯器の話も出たが、設備工事のトータルコストや基本料金等を考慮し

石油給湯器と小型のオイルタンクを設置させていただいた。石油給湯器はノーリツ製の給湯専用タイプでもともとあったメガネ石を利用して排気筒を取付、設備配管工事を行った。



 西川設備㈱の営業品目

 トイレリフォーム

 トイレ修理

 ユニットバス

 キッチンリフォーム

 各種水栓取替え

 洗面台リフォーム

 水道工事

 水道修理

 外部散水栓取替え

 漏水修理


 入善町入膳359-1 西川設備㈱ 担当 西川 TEL0765-72-4885

黒部市浦山近郊 S様邸 石油給湯器取替え及び配管工事

 先日、ボイラー修理でお伺いしたお宅で、16年使用したCORONAの給湯専用の石油給湯器を点検したが、湯が水になってしまうということで、メーカーに確認したが、修理対応できる部品が

供給終了扱いとなっており、今後の事を考え、石油給湯器の取替えを提案した。現状、世界情勢やら電子部品供給不足であるが、当社に在庫していたノーリツの給湯専用ボイラーで対応した。

黒部市若栗近郊 K様邸 エコキュート取替え及び配管工事

 黒部市若栗近郊 K様邸において13年使用したエコキュートフルオートタイプからダイキン工業のフルオートタイプエコキュートに取替えた。注文してから3週間で新たな給湯器が

納品されたわけだが、その間はお湯が使用できないと不便といういうことで、石油給湯器を仮設することにした。そういった対策を取ることで、お客様になるべく不便さを感じさせない

ように工夫した。

黒部市生地近郊 工場トイレでトイレリフォーム

 黒部市生地近郊の工場でトイレリフォームを行った。既設のTOTOのトイレがビルダー仕様で、タンクの根本が故障し、完璧に修理するには取替えが確実だということでTOTOのQRタイプの

組み合わせ便器を採用した。取替え当日、既設便器の撤去を行い、既設配管の取替え、延長ソケット取付、新便器設置と手順通りに設備工事を行った。重点を置いた点はただそのまま

取付けるのではなく、水量の調整をカスタマイズ。水量を増やすことによって、トイレつまりの可能性を極力減らす。都会と違って節水よりもきちんとスムーズに排水できる事が大切で

あると考えている。

入善町小摺戸近郊 I様邸 石油給湯器取替え、散水栓漏水修理、定量止水バス水栓取替え 水まわりのトラブル対応は西川設備にお任せください(^^♪

 最近、配管工事や設備工事でお世話になり始めたお宅で最初は給湯専用の石油給湯器の取替えでお伺いした。約20年使用した給湯ボイラーの電磁ポンプが故障し、修理部品もない為
石油給湯器を取替えることになった。既設石油給湯器を撤去して、外壁沿いに立ち上がった排気筒を二連はしごを使用して撤去したりと危険作業も伴ったが、無事、新しい石油給湯器に交換することができた。また、その後には、外部立水栓が凍結して漏水したため、地下部を掘削して配管工事を行い、新しい立水栓を取付、低温作動弁付きの蛇口を取付けることによって、凍結割れ対策を実施した。また、埋設配管が20年近く経っていることと、鋼管に防食テープが巻いてあった為、他でも配管の腐食が考えられた為、自社保有している漏水検知装置を使用して、漏水調査を行った。その結果、他に漏水がない事をが分かり、デジタル表示した結果表をお客様にお渡しし、西川設備の技術力のレベルの高さを確認していただいた。ついでにお風呂の水の量が細いという相談を受けたのだが、既設の定量止水バス水栓のサーモ部が老朽化しており、修理よりも取替えをお勧めした。

入善町芦崎 I様邸 配管工事・井戸ポンプ取替え後のクレーム対応

 先日、取替えたばかりの川本のカワエース400Wが回りっぱなしという連絡がきた。ポンプが運転に入り理由として、給水配管内の圧力が減少したか、どこかで水が漏れている、もしくは石油給湯器等で水が排水されている等の可能性があり、それを確認する為に再訪問した。一番お客さんが納得できる手法で説明したのだが、まず、給水ポンプの吐出側でメクラをして、どこにも配管接続されていない状態で、コンセントを入れ井戸ポンプを運転。すると、異常がなければ運転がピタッと止まるわけということだ。案の定、ピタッと運転が止まり、新しい井戸ポンプに異常がなく正常であると、お客様の前で証明してみせたのだ。つまり、水を使っていないのにポンプが運転するということは、給水配管の漏水等が疑われる可能性があるということになる。

入善町椚山 O様邸 電気温水器修理・給排水配管工事・ユニットバス・洗面所リフォーム

 春先にこちらのお宅で電気温水器の修理でお伺いした。お湯が細いということで、配管修理を行い、減圧弁の取替え等で修理対応した。その後、給水・給湯配管が老朽化しており床下の給湯配管から漏水している恐れがあり、ユニットバス及び水まわりリフォームをご提案した。ユニットバスはタカラスタンダードのミーナという一坪タイプを選定し、使う人の事を考え手すりの配置等に配慮した。洗面所も配管が老朽化しており、洗面脱衣室もリフォーム、床はクッションフロアー貼り、壁・天井はクロス仕上げとし、今までなかった、浴室と廊下の仕切りを設け、開き戸を取付け、プライベートに配慮した。洗面台は階段下で高さが取れなかったので、高さ調整ができる鏡を選定し取りつけた。脱衣室に関しても使用する方の使い勝手を重視して、手すりの配置等に十分配慮した。こういった配管更新工事やユニットバス・水まわりリフォーム等は西川設備の得意とする分野である。お客様のご自宅にあった最適プランのご提案なら西川設備にお任せください(^^♪

入善町近郊の工場で水道修理・配管工事

 休日を返上して、工場で給水バルブを止めて、断水して漏水していた給水管を修理をした。某工場で近場にあるので、約10数年ほど水まわりのトラブル対応や水道修理等で取引している工場で急な漏水修理や配管工事等で仕事をもらっている。本日の配管修理は高い場所から漏水していたので、墜落制止用器具を装着して、二連はしごで漏水箇所へ移動した。高所から転落しないように配管をばらして、水道管をリペアした。この水道管は鋼管仕様であり、給水バルブの更新し、配管接続工事を行った。給水配管なので、結露防止で保温補修を行い、水道修理が完了した。こういった箇所で注意しているのが、配管接続する際に防食シール材をきちんと塗布して水道修理を行うことだ。当たり前の事だが、基本に忠実で当たり前の事を大事にするのが、西川設備の社風である。